禅武道場草柔会
第一回テーピング講習会

7月
29日(土)
禅武道場にて”ひだまり接骨院”太田宗高院長を講師として「第一回テーピング講習会」が開催されました。
稽古や試合のときにテーピングをする機会が多いのですが、今回は「怪我をした際の応急処置としてのテーピング」をテーマに、テーピングの意味や実際の仕方と注意点を中心に講義をしていただき、実際に組となってその技術を学びました。







今回は怪我などの応急処置がメインの講義でしたが、ポイントをわかりやすく教えていただき、とても為になりました。
テーピングについてはまだまだいろいろな効果や施し方があるそうですので、ぜひこれからもこういった講習会を開催して参りたいと思います。

お忙しい中、快く講義を引き受けてくださった
太田院長、
仙台から駆けつけてくださった岩渕代表、
そして参加してくれた道場生の皆さん有難うございました!